使い方
効果的な飛雅の使い方
毎日の記録を続けやすくするための使い方をご紹介します。どれも今すぐ使える機能です。
-
ホーム画面に追加する
ホーム画面に追加する方法飛雅をスマホのホーム画面に追加すると、ワンタップで食事を撮るカメラが開きます。
iPhone・iPad で通知を受け取るには、ホーム画面への追加が必要です。
-
通知で記録を忘れない
朝・昼・夕のお知らせの時刻を、ご自身で決められます。
その時間帯の食事を記録していないときだけ届きます。記録が済んでいれば届きません(間食・飲み物は数えません)。
その日のひとことメモがまだないときは、夜にもお知らせします(標準は21:30。時刻は変えられます)。メモを残していれば届きません。
通知は、ログインしたあとの「設定」の「通知」から受け取れるようにできます。
-
撮るだけで残す
撮影したら、同じ画面で料理名と種類を入れて、そのまま記録できます。
間食や飲み物も記録できます。あとから振り返りやすくなります。
-
ひとことメモと週の振り返り
ひとことメモに、その日の体調・体重・運動を残せます。
ホームでは、この 7 日間に記録した日数や 1 日の平均を確かめられます。雅・奏プランでは、週次振り返りで 1 週間の食事と体調の流れをまとめて見られます。
-
管理栄養士とつながる 奏プラン
管理栄養士への相談についてご自身で依頼した管理栄養士と連携できます。
管理栄養士から連携の申請が届くと、通知でお知らせします。
連携すると、記録をもとにした 1 日ごとのコメントが管理栄養士から届きます。
