使い方

効果的な飛雅の使い方

毎日の記録を続けやすくするための使い方をご紹介します。どれも今すぐ使える機能です。

  1. ホーム画面に追加する

    飛雅をスマホのホーム画面に追加すると、ワンタップで食事を撮るカメラが開きます。

    iPhone・iPad で通知を受け取るには、ホーム画面への追加が必要です。

    ホーム画面に追加する方法
  2. 通知で記録を忘れない

    朝・昼・夕のお知らせの時刻を、ご自身で決められます。

    その時間帯の食事を記録していないときだけ届きます。記録が済んでいれば届きません(間食・飲み物は数えません)。

    その日のひとことメモがまだないときは、夜にもお知らせします(標準は21:30。時刻は変えられます)。メモを残していれば届きません。

    通知は、ログインしたあとの「設定」の「通知」から受け取れるようにできます。

  3. 撮るだけで残す

    撮影したら、同じ画面で料理名と種類を入れて、そのまま記録できます。

    間食や飲み物も記録できます。あとから振り返りやすくなります。

  4. ひとことメモと週の振り返り

    ひとことメモに、その日の体調・体重・運動を残せます。

    ホームでは、この 7 日間に記録した日数や 1 日の平均を確かめられます。雅・奏プランでは、週次振り返りで 1 週間の食事と体調の流れをまとめて見られます。

  5. 管理栄養士とつながる 奏プラン

    ご自身で依頼した管理栄養士と連携できます。

    管理栄養士から連携の申請が届くと、通知でお知らせします。

    連携すると、記録をもとにした 1 日ごとのコメントが管理栄養士から届きます。

    管理栄養士への相談について

さっそく始めてみましょう

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