食事のこと、
ひとりで決めなくていい。
管理栄養士に相談できる、食事記録サービス
飛雅(ひやび / hiyabi)では、毎日の食事を写真で記録するだけ。その記録を見ながら、管理栄養士と一緒に食べ方を考えられます。

相談したいことは、毎日の中にあります
情報が多すぎて
調べるほど、いろいろな答えが出てくる。どれが自分に合うのか迷ってしまう。
今の生活のままで
忙しくて自炊は少なめ。無理なく続けられることを知りたい。
家族の食事を作りながら
家族のことを考えているうちに、自分の分は後回しになりがち。
以前と同じでいいのか
最近、前と同じ食べ方を続けていていいのか、気になってきた。
相談したいことがはっきりしていなくても大丈夫です。記録を見ながら話すうちに、考えたいことが見えてくることもあります。
AIで知る。
その先は、人と考える。
食事や栄養のことは、AIに聞けばすぐに答えが返ってくるようになりました。とても便利な時代です。
ただ、一般的に正しい答えが、あなたの毎日にそのまま合うとは限りません。仕事の時間、家族の食事、好きなもの、苦手なもの。暮らしは人それぞれです。
その答えが自分に合っているか、何を手がかりに考えますか。
飛雅では、あなたの食事の記録を見ながら、管理栄養士と一緒に考えられます。AIで調べて気になったことも、そのまま相談のきっかけになります。
記録から、相談へ
写真の記録が、管理栄養士と話すときの手がかりになります。
ステップ1:食事の写真を撮る
普段の食事をスマートフォンで撮影するだけ。朝・昼・夕、間食も記録できます。
ステップ2:相談希望を出す
相談してみたくなったら、設定で「相談希望」をオンにします。記録を管理栄養士に見せるかどうかは、別に自分で決められます。
ステップ3:管理栄養士から提案が届く
資格確認を受けた管理栄養士から、連携の提案が届くことがあります。提案を見て、連携するかどうかを選べます。
ステップ4:連携して、一緒に考える
連携すると、管理栄養士が日々の記録を見て、1日ごとにコメントを届けます。相談の進め方や料金は、管理栄養士と直接決めます。連携は奏プランで利用できます。
すでに相談したい管理栄養士がいる場合は、招待コードで連携することもできます。
登録から使い始めるまでの手順はこちら
ご利用手順を見る相談を、もっと話しやすく
記録の機能は、管理栄養士と話すための準備にもなります。
撮るだけの食事記録
毎日の食事をスマートフォンで撮るだけ。面倒な入力なしで、相談の手がかりになる記録が残ります。
記録を見ながら話せる
写真の記録があるので、ふだんの食事を一から説明しなくても、管理栄養士と具体的に話せます。
1日ごとのコメント
連携した管理栄養士から、日々の記録に1日ごとのコメントが届きます。
相談や助言は、管理栄養士と利用者の間で行われます。飛雅自身が栄養指導を提供するものではありません。
記録の手間は、できるだけ小さく
毎食写真を撮ってメモを残し、夜にまとめて送る…。相談のための記録が負担になっては、続きません。
飛雅は、記録をひとつの画面で終えられるようにしました。
従来の食事記録は大変…?
揚げ物は少なめにした。野菜多め
記録にかける時間が減った分、管理栄養士と話すことに時間を使えます。
